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ライブコーデはもう迷わない!【シーン別】お手本とおすすめアイテム、服装選びのコツを解説!

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カテゴリー: UNISEX - コーデ

ライブの参戦服に迷っている方必見!メンズ・レディース別におすすめのライブコーデ&持っておきたいアイテムをたっぷりご紹介していきます。

さらに屋外ライブ、ドーム・アリーナライブ、ライブハウスなど、シーンに合わせて着こなし見本も掲載しているので、当日の着こなしをイメージしながらチェックしてみてくださいね。

【メンズ編】ライブのコーデ選びで気をつけるべきポイントは?

ライブコーデというと、どんな服装が適切なのかわからないという方も多いのではないでしょうか。そんなとき知っておきたいのは、ライブコーデを選ぶ注意点やコツ。コーデを決めていく前に、まずは服装を決める上で基本のポイントをおさえておきましょう!

1.天候、会場に合った服装選び

出典:60%(シックスティーパーセント)

まずは会場が屋内なのか屋外なのか、空調はあるのかといったリサーチがマスト。野外ライブやフェスといった屋外ライブの場合は、紫外線対策ができるパーカーや帽子を持っておく、雨対策のウィンドブレーカーを持つといった準備をしておくと安心です。

また、アリーナやドーム、ライブハウスといった屋内開催の場合は、会場内の環境もチェックしておくと◎さらにグッズ販売などがある場合は、屋外で長時間並ぶことも考えられるので、屋外同様対策もしておきましょう。

2.脱ぎ着しやすい服装を作る

出典:60%(シックスティーパーセント)

暑い、寒いといったときに体温調整ができる服装を選ぶことも大切。さらにライブ中は人の熱気で暑くなることも想定できるので、Tシャツやタンクトップ+羽織りといったスタイルがおすすめです。

また、上から羽織るものは、手に持ったりバッグにしまったときにも邪魔になりにくい軽めのものを選ぶと快適。シーンに合わせて対応できるようなスタイリングを選んでみてくださいね。

3.動きやすさと靴選びも意識して

ライブ会場がオールスタンディングの場合は特に、会場ないでも長時間立っていたり、ライブによっては飛び跳ねたりといったシーンも出てくるため、動きやすく疲れにくいコーデを選ぶことも大切です。

中でも靴選びは重要で、歩きやすい慣れたものを選ぶのが正解。春夏もスニーカーが安心ですが、サンダルを選ぶ場合は靴擦れ等の心配がないものを合わせてくださいね。

【屋外ライブ編】メンズコーデのお手本&おすすめアイテムをチェック!

野外ライブやフェスなどの屋外でのライブで着たいコーデ見本と、おすすめアイテムをご紹介します。ほどよくカジュアルで体温調節も可能な組み合わせで、屋外ライブをストレスフリーに楽しめる準備をしていきましょう!

1.ASCLO ワイドアームホールスリーブレス|ASCLO(エジュクロ)

ASCLO ワイドアームホールスリーブレス

野外ライブやフェスでインナーとして選ぶなら、ASCLO(エジュクロ)のワイドアームホールスリーブレスが狙い目。さらっとした着心地で、汗をかいても乾きやすいタンクトップなので、シャツやナイロンジャケットと合わせてライブコーデを組んでみて!

2.パイピングナイロンフードジャケット|ASCLO(エジュクロ)

パイピングナイロンフードジャケット

ASCLO(エジュクロ)のパイピングナイロンフードジャケットは、屋外での寒暖差や紫外線対策として持っておくと便利。こちらはかなり薄手でストレスフリーに着用できるので、デニム×Tシャツの王道スタイルの上から羽織ったスタイリングもおすすめです!

【アリーナ・ドームライブ編】メンズコーデのお手本&おすすめアイテムをチェック!

アリーナやドームでのライブへ参加するときのコーデを組むポイントと、おすすめアイテムをご紹介していきます。スタイリッシュかつカジュアルな着こなしを選んで、ライブを快適に楽しんでいきましょう。

さらにコーデを決めるときのポイントも合わせて解説していくので、ぜひ参考にしてくださいね。

1.トライバルインテグリティデニムパンツ|SIMIO(シミオ)

トライバルインテグリティデニムパンツ

着映えして動きやすいコーデを組みたいアリーナやドームでのライブでは、SIMIO(シミオ)のトライバルインテグリティデニムパンツを取り入れて。ユニフォーム風トップスと合わせた、ネオストリートな着こなしもおしゃれです!

2.No.0927 ギークチェックシャツ|HOLY IN CODE(ホーリーインコード)

No.0927 ギークチェックシャツ

羽織りとして選ぶなら、HOLY IN CODE(ホーリーインコード)のNo.0927 ギークチェックシャツのように、抜け感たっぷりに着用できるアイテムが◎Tシャツの上にシャツを羽織って、ルーズなパンツと合わせたストリートライクなコーデを組んでいくのもいいですね。

【ライブハウス編】メンズコーデのお手本&おすすめアイテムをチェック!

ライブハウスではスタンディングの場合が多いので、動きやすく疲れにくいコーデを選びたいところ。カジュアルをベースに、ライブに合わせてシックなムードやきれいめテイストを少し入れてもOK。そんなライブシーンにハマるコーデと、おすすめアイテムをチェックしていきましょう!

1.ディエゴラインデニムパンツ|Cent(セント)

ディエゴラインデニムパンツ

ライブハウスは、動きやすくて脱ぎ着しやすいコーデが基本。こちらのスタイリングのように、ゆったりとしたジャケットに、Cent(セント)のディエゴラインデニムパンツを合わせた着こなしもおすすめです。スポーティーテイストの着こなしは、ライブハウスでも気分を上げてくれますよ!

2.デプスワンタックベーシックスラックス|2PLAN(ツープラン)

デプスワンタックベーシックスラックス

会場やライブの内容によっては、少しシックなムードをプラスしたいシーンもありますよね。そんなときは、2PLAN(ツープラン)のデプスワンタックベーシックスラックスのように、ゆったり着られるスラックスが◎

トップスは同じくオーバサイズの黒Tを合わせて、こなれたライブコーデを作ってみて!

【レディース編】ライブのコーデ選びで気をつけるべきポイントは?

ライブ会場ごとのコーデを決めていく前に、服装を選ぶ際に気をつけるべきポイントをチェック。シーンに合わせて快適かつ適切なコーデを組めるように、基本をおさえておくと安心。ライブ参戦経験が少ないという方も必見です!

1.天候、会場に合った服装選び

出典:60%(シックスティーパーセント)

まずは会場が屋内なのか屋外なのか、空調はあるのかといったリサーチがマスト。野外ライブやフェスといった屋外ライブの場合は、UVカットパーカーや帽子を持っておく、雨対策のウィンドブレーカーやナイロンジャケットを羽織るといった準備をしておくと安心です。

また、アリーナやドーム、ライブハウスといった屋内の場合は、会場内の環境もチェックしておきたいところ。さらに、グッズ販売等がある場合は屋外で長時間並ぶことも考えられるので、屋外同様対策もしておきましょう。

2.脱ぎ着しやすい服装で、露出度も調整を

出典:60%(シックスティーパーセント)

暑い、寒いといったときに体温調整ができる服装を選ぶことも大切。さらにライブ中は人が集まる熱気で暑くなることも想定できるので、Tシャツやノースリーブ+羽織りといったスタイルがおすすめです。

また、ライブ会場がオールスタンディングの場合、人と人との距離が近くなることも考えられるため、露出は控えめにしておくと安心。野外ライブやフェスの場合も、キャミソールやタンクトップの上には羽織りがあると◎

3.動きやすさと靴選びも意識して

出典:60%(シックスティーパーセント)

ライブ会場がオールスタンディングの場合は特に、会場内でも長時間立っていたり、ライブによっては飛び跳ねたりといったシーンも出てくるため、動きやすく疲れにくいコーデを選ぶことも大切です。

中でも靴選びは重要で、歩きやすい慣れたものを選ぶのが正解。また、ソールに厚みのあるものやヒールを選ぶ際は、後方の人からも邪魔になりにくい低めのものにしておきましょう。

【屋外ライブ編】レディースコーデのお手本&おすすめアイテムをチェック!

春夏シーズンに増える屋外ライブは、着映えするアイテム+羽織りを使った着こなしを選ぶと◎動きやすくてサラッと着用できるアイテムを選んで、コーデを組んでいきましょう!そんな屋外ライブにおすすめアイテムと着こなしをご紹介していきます。

1.チームピグメントパッチリブドノースリーブ|ULAN(ユーラン)

チームピグメントパッチリブドノースリーブ

野外ライブやフェスは春夏シーンに多く、ULAN(ユーラン)のチームピグメントパッチリブドノースリーブのような、ヘルシーなトップスの出番。

やりすぎない肌見せ感とクールなムードのバランスも◎ライブ当日は、パーカーやシャツを羽織って参戦するのも素敵です。

2.[MADE] フロリアンサマースリーブレスロングドレス|BLACKUP(ブラックアップ)

[MADE] フロリアンサマースリーブレスロングドレス

暑い日は、さらっと着られて1日快適に過ごせるロングワンピもあり。BLACKUP(ブラックアップ)のフロリアンサマースリーブレスロングドレスは、夏も爽やかに見せてくれる一着です。

足元はスニーカーでカジュアルに、カーディガンやパンツを合わせてレイヤードしたりと、幅広く気回せるところも魅力!

【アリーナ・ドームライブ編】レディースコーデのお手本&おすすめアイテムをチェック!

好きなアイドルやアーティストのライブ参戦でアリーナやドームに行くなら、ライブのムードに寄せつつ動きやすいコーデを選んで快適に楽しみたいところ。カジュアル派とガーリー派、それぞれにおすすめのスタイリングとアイテムをご紹介していくので、ぜひチェックしてくださいね!

1.リアモヘアバックルクロップカーディガン|ULAN(ユーラン)

リアモヘアバックルクロップカーディガン

カジュアル派のライブコーデには、ULAN(ユーラン)のリアモヘアバックルクロップカーディガンがぴったり。ワイドシルエットのパンツと合わせれば、クールで快適なコーデが仕上がりそう。韓国アイドルのライブ参戦服としてもハマるので、ぜひマネしてみてくださいね!

2.MR バンディングティアードミニスカート|SHOPPERLAND(ショッパーランド)

MR バンディングティアードミニスカート

甘めな参戦服がハマるライブの日は、SHOPPERLAND(ショッパーランド)のMR バンディングティアードミニスカートを合わせてみて。カジュアルなトップスやスニーカーと合わせれば、バランス良く着こなすことができます。

カラーもブラック・ホワイトでそれぞれ印象が変わるので、お好みに合わせて取り入れてみてくださいね!

【ライブハウス編】レディースコーデのお手本&おすすめアイテムをチェック!

ライブハウスに行く時は、ある程度露出を控えつつ個性を出せるコーデを組むのがベター。アイコニックなコーデを作れるアイテム&着こなしのコツをご紹介していくので、当日のスタイリングをイメージしながらチェックしていきましょう!

1.ツウィステッドアンダーフリルロングスリービードニットウェア|dereborujo(ドレボルゾー)

ツウィステッドアンダーフリルロングスリービードニットウェア

ヘルシーに着映えるdereborujo(ドレボルゾー)のツウィステッドアンダーフリルロングスリービードニットウェアは、パンツと合わせてもキュートにコーデを組める名品!甘めなストリートスタイルでライブを楽しめそうですね。

2.ラニラップシャーリングスカートレギンスセット|ULAN(ユーラン)

ラニラップシャーリングスカートレギンスセット

気軽にレイヤード風のスタイリングが楽しめる、ULAN(ユーラン)のラニラップシャーリングスカートレギンスセット。カッティングトップスと合わせると、ライブ気分を盛り上げる個性はコーデが完成します!

スカートスタイルがしたいけど露出が気になる…そんな方日もおすすめの一着です。

ライブ参戦服・コーデを通販サイトで揃えるなら?

ライブ当日のコーデを通販で揃えたいなら、韓国ファッションブランドを中心に人気ブランドが多数入店している60%(シックスティーパーセント)をチェックしてみて!カジュアルテイストでおしゃれ見えするアイテムが豊富なので、ライブコーデにもハマるスタイリングが作れること間違いなし。

さらに各ブランドと直接取引しているので、今欲しいブランドのアイテムも安心安全に購入できるところも嬉しいポイント。コーデに迷ったらぜひチェックしてみてくださいね!

【もう悩まない】 ライブを100%楽しめるコーデを!

着こなしに悩みがちなライブの当日は、おしゃれも動きやすさも両立できるコーデを選んで。気をつけるべきポイントをおさえつつ、着映えする機能的なアイテムを取り入れていくと◎ぜひコーデ選びの参考にしてくださいね。

Writer: Umezawa Kai
February 14, 2025