韓国のストリートで話題!HOLY IN CODE(ホーリーインコード)のサマーアイテムでメンズのお洒落をアップグレード

韓国のストリートで話題!HOLY IN CODE(ホーリーインコード)のサマーアイテムでメンズのお洒落をアップグレード

HOLY IN CODE(ホーリーインコード)は、常識に捉われないアグレッシブなストリートの魂を込めつつも、日常使いできるラフさを兼ね備えたアイテムを展開していることで話題の韓国ブランド。大人になってもストリートの姿勢を貫きたいならHOLY IN CODE(ホーリーインコード)を訊ねればその願いを叶えてくれる。 HOLY IN CODE(ホーリーインコード)は、ストリートとカジュアルの間を取った服作りに長けており、適量なアバンギャルドに定評がある。今回は韓国から大人のストリートを提唱するHOLY IN CODE(ホーリーインコード)のアイテムを特集していこうと思う。

韓国ファッションブランドHOLY IN CODE(ホーリーインコード)

デイリーに着まわせるラフなストリートスタイルを提案するHOLY IN CODE(ホーリーインコード)。韓国のストリートファッションを大人も楽しめる落ち着いた色合いや、ゆったりめのサイズ、適度なクラッシュ加工など、攻めすぎない低姿勢なストリートが話題に。ストリートのパンチ力を日常に落とし込んだHOLY IN CODE(ホーリーインコード)のアイテムたちに注目してほしい。
HOLY IN CODE(ホーリーインコード)は、韓国で注目を集めているカジュアル系のストリートブランドだ。韓国のトレンドを取り入れた服装に憧れるならHOLY IN CODE(ホーリーインコード)について、以下のリンクで詳しく把握してみてはいかがだろうか。 韓国ソウル発!様々なシーンで活躍するHOLY IN CODE (ホーリーインコード)を徹底解説。最新のストリートファッションアイテムも紹介!  

透明感を取り入れたい春夏のストリート

セクシーネットカーディガン 今年の春夏のトレンド透け感は、ストリートファッションでも例外なく取り入れていきたいところ。HOLY IN CODE(ホーリーインコード)のカーディガンは、あえてローゲージに編み込むことでインナーが透ける仕様に。春夏の服装では黒色は重たく見えがちだが、このような工夫があると軽快さを表現できる。抜け感と透け感のコンビで、HOLY IN CODE(ホーリーインコード)らしい服装を楽しんでみては。 セクシーネットカーディガン/No.8809sexynetCD(4color)  

大人のストリートには少し荒さを添えて

ヴィンテージカッティングニット モノトーンを基調に様々なピッチ幅で作られたボーダーTは、裾のカットを荒くすることでストリートのテイストに。このアイテムに着手して90年代に流行したグランジロックのコーディネートを組んでみてはいかがだろうか。黒系のボーダーは、ストリートにもモードにも着こなすことが可能。手持ちの黒パンツと合わせるだけで、雰囲気抜群の服装が実現できるだろう。 ヴィンテージカッティングニット/No.8756thinVTGcuttingKNIT(3color)  

レイヤードが厳しい季節に欲しくなる一品

シフォンレースロングTシャツ シースルーシャツは、暑さが厳しい時期でも快適にレイヤードが楽しめる便利なアイテム。インナーのトップスにプリントや柄があると、お洒落上級者のこなれ感を演出することができる。また、裾のドロコードを絞ることにより、レイヤードをさらに強めることも。Tシャツとデニムのような単調な装いに一工夫加えたいとき力を貸してくれるアイテムだ。 シフォンレースロングTシャツ/No.8769chiffonstringT  

とりあえず持っておきたい半袖シャツ

オーバースリットハーフシャツ ゆとりを持たせたオーバーサイズに、サイドに大きなスリットを施したシャツはルーズなファッションに採用したい一着。アイデンティティーはスリットで、そのほかは正統派の作りなため、ファッションのジャンルを問わず活躍をしてくれるだろう。半袖シャツはボタンを留めてフォーマルライクにも夏の羽織りとしても使える。どっちにしても利便性の高さは保証できるので、夏の服装に向けて一着は持っておきたいところだ。 オーバースリットハーフシャツ/No.8812overoverslithalfSHIRT(4color)  

夏のストリートにはインパクトのあるTシャツを

[gallery type="slider" columns="2" size="full" ids="60629,60628"] 前面のグラフィックと背面の大きなロゴが印象的なTシャツは、着るだけでインパクトを与えれるスペックを持っている。ちなみにこのTシャツは、マザー・ラヴ・ボーンというアメリカのロックバンドのメンバーをデザインとして乗せている。ストリートとバンドのシナジーはファッションにおいて重要で、グランジやニューヨークパンクなど、今でも支持される多くのスタイルを築いてきた。思わず気分が上がるバンドTシャツで、服装から夏に浸るのも粋なのでは? マザーラブボーンTシャツ/No.8784MOTHERLOVEBONEhalfT  

機能性とファッション性を取り入れたいなら

ラウンドストライプニットベスト タンクトップは夏のファッションで取り入れると涼しく、軽快なストリートを目指す上ではマストのアイテム。ただの無地のタンクトップであれば野暮ったく見えてしまうが、HOLY IN CODE(ホーリーインコード)のアイテムはボーダーデザインでファッション性を確保。夏に欲しい要素をすべて持ったタンクトップを手に入れてみてはいかがだろうか。 ラウンドストライプニットベスト/No.8771roundstripeKNITVEST(4color)  

ジョガパンでスポーティーに

[gallery type="slider" columns="2" size="full" ids="60667,60666"] ジョガーパンツはスポーティーな雰囲気を作りたいときに活用したいアイテム。ソフトなコットンの生地感、バルーンシルエットの裾による軽やかさがジョガパンの魅力。また、柔らかい表情を持つアイテムなので、ラフなストリートスタイルに採用してもOK。これからのシーズン登場機会が増えるため、馴染みの良さと着やすさにより、お気に入りの一品として仲間入りを果たすはずだ。 ピンタックワイドジョガーパンツ/No.8793pintuckwidejoggerPT(3color)  

ダメージデニムはストリートの鉄板アイテム

ウォッシングデニムパンツ 黒デニムのクラッシュ加工はインディゴより威圧感がなく、クールに穿けるストリートアイテム。日常的でダメージデニムを着こなしたいなら、シックなカラーリングでモノトーンなものがいい。これならただ黒Tと合わせても単調なコーディネートを回避することができる。パンツをメインにトップスはシンプルで、夏のミニマムなストリートファッションを成立させてみてはいかがだろうか。 ウォッシングデニムパンツ/No.8804LEVTGwashingdenimPT  

少年性を払拭したワイドショーツ

リンクルワイドショーツ 短パンと聞くと、ついやんちゃな少年を連想してしまうが、大人がショーツを穿くならシルエットやカラーリングに拘りたいところ。こちらのパンツは大きめのわたり幅でルーズなシルエットが特徴的。また、黒色のイメージを利用して、モードな味付けをしているのも大人見えのポイントに。トータルでモノトーンに仕上げれば、稚拙さは払拭され、洗練されたストリートコーデが完成するはずだ。 リンクルワイドショーツ/No.8815wrinklewidewideSHORTS  

アクセサリーはあくまでサブ役に

ノットネックレス アクセサリーを好きになっていくと、主張強めのものを手に取りたくなる気持ちもあるが、大人のストリートファッションを目指すなら、アクセサリーは装いに少しアレンジを加える役割と考えるべきだ。あまりにアクセサリーを強調するスタイルは、どうしても攻撃的な印象を与えてしまう。それでは落ち着いた大人の雰囲気を壊してしまう。 こちらのネックレスはトップがシンプルなため、服装にさりげなく馴染ませることができる。上下にベーシックアイテムを着たとき活用すると、程よいアクセントになってくれるだろう。 ノットネックレス/No.8794knotnecklace   今回はHOLY IN CODE(ホーリーインコード)の特色を紹介するために、日常使いをキーとしてアイテムをピックアップした。しかし、HOLY IN CODE(ホーリーインコード)のラインナップの中にはストリートに注力したアイテムも存在している。自分がどの匙加減のストリートが好きか確かめるためにも一度ブランドページを詳しく探索してみてほしい。