ロゴで人気を集める韓国ブランドCLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)を徹底解剖。おすすめアイテムや通販サイトも合わせてご紹介。

ロゴで人気を集める韓国ブランドCLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)を徹底解剖。おすすめアイテムや通販サイトも合わせてご紹介。

韓国発のファッションブランドCLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)。黒を基調としたダークウェアを中心としたラインナップが豊富な同ブランド。そんなCLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)の魅力やおすすめアイテムなど、本記事で徹底解説していく。 [su_note note_color="#e3e7e6"] 本記事では以下の3点を中心にCLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)の魅力を徹底解説していく ・CLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)の魅力ってどういうところ? ・CLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)の商品を購入するのにおすすめの場所は? ・おすすめのアイテムを厳選して3点ご紹介 [/su_note] 本記事を読めば、上記3点を含めたCLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)の詳細情報を知ることができる。ぜひ最後までチェックしてみてほしい。  

CLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)とは?

CLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)は、韓国発のカジュアルストリートウェアブランドだ。黒を基調としたダークウェアが豊富に揃う同ブランド。現地の若者から支持を集めているのにはどんな魅力があるのだろうか?以下ではアイテムの特徴や価格帯、購買層などをご紹介していく!  

若者を惹きつけるデカダンスなアイテムたち

 
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CLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)のアイテムは、デカダンス(退廃的な生活)な雰囲気をイメージしたデザインのアイテムが豊富だ。黒を基調とし、ダークな様相を呈している同ブランド。若者を惹きつける魅力は、このCLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)の退廃的な雰囲気にある。 では、そんな反骨精神の現れとも言えるダークなイメージはなぜ若者の心を惹きつけるのだろうか。 最近巷では、「ダークヒーロー」にフォーカスした映画などが人気の兆しにある。悪に対抗するには正義の力だけでは及ばないこともあるのだ。社会のルールに縛られず、自分の生き方の貫くことこそが、"悪の流儀"と言えるのだろう。そんな生き様に憧れを持つ者は少なくないのである。そして彼らの心を武装する手段の一つこそ、自分の外殻ともなるファッションなのだ。 CLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)のアイテムは、そんな生き方を後押ししてくれるアイテムを生み出している。何者にも縛られない独創性のあるデザインが、若者の心を惹きつける理由の一つなのだ。  

価格帯

価格帯は6,000円~8,500円の中価格アイテムが並ぶ。学生にも優しい価格帯となっている。ダークウェアが初心者という方にも有難い。  

購買層

10代~20代の感性の豊かな若者に人気。シンプルなデザインで汎用性の高いアイテムが豊富なので、ダークウェアに挑戦してみたいという方にもおすすめだ。  

CLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)を購入できる場所

CLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)の日本での実店舗の展開はまだない。そのため、以下の項目ではおすすめの通販サイトを紹介していく。  

通販サイトなら「アジアンストリート」の60%がおすすめ!(CLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム) 公式通販サイト)

通販サイト60%では「アジアンストリート」をテーマとして200以上のブランドの商品を取り扱っている。タイ、インドネシア、ベトナム、韓国、台湾などから新進気鋭のデザイナーたちの作品が集結しており、見ているだけでも楽しめるサイトとなっている。ご紹介しているCLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)の公式通販サイトであるため、商品が届かないなどの心配もない。 他にはない、アジアのストリートブランドに特化した通販サイトは一見の価値あり!ぜひのぞいて見てほしい。 CLOTHES MUSEUMのアイテムはこちら  

「世界を買える」BUYMA(バイマ)

「世界を買える」をテーマに多くの海外ブランドを取り扱う通販サイト。欲しいものはこちらで一通りそろえることができる。  

CLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)のおすすめアイテム3点

以下では数あるアイテムの中から、おすすめのダークウェアを厳選して3点ご紹介!

様々な表情を魅せる9種の「目」。退廃的な印象を持たせるフード

アイズフーディー 9種類の、様々な表情をした「目」のイラストが印象的なフード。よく見ると非現実的な目のデザインもあって、とてもユニーク。まさにダークウェアの様相を呈していると言った一枚だ。 シンプルなフードは年中使用できる、汎用性の高い便利な一着。男性も女性も使用できる、ユニセックスなデザインなのでペアルックにもおすすめ。 アイズフーディー/EYESHOODY  

3色で構成された円盤に引き込まれる。黒ベースのフード

CSM360フーディー とぐろを巻き、まるで吸い込まれそうな3色のカラーで構成された円盤。個性が光る印象的なフードだ。黒が基調になっているので、まるで夜の街に映えるネオンカラーのようだ。 英字の羅列で描かれ、近未来的なイメージも与える。デザイン関係の学業や仕事をしている人に着てほしい一着。 CSM360フーディー/CSM360HOODY  

CLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)のメインロゴが入ったシンプルなTシャツ

メインロゴTシャツ CLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)のメインのロゴマークが胸元にデザインされた、ロング丈のTシャツ。首詰まりのゆったりとしたシルエットはスタイリッシュに魅せてくれる。 グレーにネオンカラーのピンクで、全体的に退廃的な雰囲気を醸し出している。シンプルなデザインで、どんなボトムスとも合わせやすい。持っていて損はない便利なトップス。 メインロゴTシャツ/MAINLOGOT-SHIRTS  

最後に

ダークウェアを中心とした商品を豊富に展開するCLOTHES MUSEUM(クローズミュージアム)。如何だっただろうか? ダークヒーローが人気な事が示しているように、反骨精神を持った人は今の社会に必要とされているのかもしれない。このブランドが気になった方は商品ページから他のアイテムもぜひチェックしてみてほしい。 CLOTHES MUSEUMのアイテムはこちら