韓国発のハイエンドシューズブランド・HUMANT(ヒューマント)から売れ筋トップ10をご紹介

韓国発のハイエンドシューズブランド・HUMANT(ヒューマント)から売れ筋トップ10をご紹介

革靴やスニーカーなどモノクロで洗練されたデザインが売りのHUMANT(ヒューマント)。メンズものの革靴が多く展開し、今感度の高い韓国男子に注目されている。今回はそんなハイエンドシューズブランドでぜひゲットして欲しいアイテムを、ランキング形式でお届けする。

HUMANT(ヒューマント)とは?

HUMANT(ヒューマント)は、人類を意味するhumanと数学の記号である「+」をアルファベットの「T」と表記して「人間に必要な価値を増やす」という理念のもと、韓国で創業したシューズブランド。シンプルの中に高いデザイン性を盛り込んだプロダクトが評価され、数々の韓国ファッショニスタがへビロテしていることで話題を呼んでいる。 価格帯:20,000~30,000円 Humant (ヒューマント)|公式通販サイト

10位:ボテッとしたフォルムに視線集中

10位のこちらは、高い厚底だが違和感がなく、オールホワイトによって靴全体の丸みが増している。このボリュームのあるボテッと感が特徴的で、ショートパンツやミニスカートのような脚を見せるコーデで活用して欲しい。 クライノン/Krinon  

9位:流行りの足袋ブーツもHUMANT風に

最近よく見る足袋ブーツが9位。そんなブーツもHUMANTの手にかかれば一味違う。真っ白だが黒の底が付いていることで引き締め効果をもたらし、脚を細く見せてくれる。 エイベル/Abel  

8位:ステッチに合わせたゴールドチェーンの輝き

ゴールドのチェーンが輝かしいこちらが8位。全体的にチェーンを取り付けるより、センターのステッチに合わせることでメリハリが生まれ、そのしつこくないモード感が圧巻である。 ルズ/Luz

7位:初心者には手を出しやすい

ben 革靴となると艶のあるものを想像するが、初心者には手が出しにくい。そんな方にお勧めしたいサンダルタイプが7位。肌馴染みが良くカジュアルスタイルにも相性抜群で夏の出番が多くなる一足。 ベン/Ben

6位:ゴージャスなパイソン柄をまとって

ゴージャスで重厚感のあるパイソン柄が6位。踵までないフォルムによって抜け感があり、カジュアルなデニムにも合う。もちろんクールに決めたパーティースタイルにもぴったり。 マーカス/Marcus  

5位:丁度良いスニーカー

jonathan_black まずは第5位のルアック。こちらはスニーカーテイストな一足。しかし、ソールが高く設計されていることからスニーカーでありながらモードに決まる。 ジョナサン/Jonathan

4位:おしゃれはつま先から

第4位はサイドゴアブーツテイストなステファンと名付けられた一足。しかし他との圧倒的な違いはその角ばったつま先。今まであったアイテムを再解釈したHUMANTならではのアプローチがここに全て詰まっている。 ステファン/Stephen(matt)

3位:エナメルの存在感を感じて

matthew_black-matt お次は第3位。マチューと名付けられたブーツは後ろをジップで締めるのがポイント。エナメルの素材感もあって、足元の主張はこれ一足で間違いない。 マチュー/Matthew

2位:画期的なデザインのスニーカー

sophie_gray ソフィーは画期的なデザインのブーツ。近年のストリートブームを意識したソールと、ジップが施され、清潔感を持ったアッパー。まず他ではお目にかかれないだろう。 ソフィー/Sophie_Gray

1位:やっぱり憧れるシンプルレザーシューズ

HUMANTのアイテムの中で圧倒的な人気を誇るのがこちらのコラムデオ ノーブル。先述した角ばったつま先のデザインをシンプルなレザーシューズに施した王道アイテム。 これだけのデザイン性を伴っていながら、この価格帯で提示してくれるのもHUMANTが世界的に人気を博していることの要因の一つだろう。 コラムデオノーブル/Coramdeonoble(matt) HUMANTはオーダーメイドベースのため注文があってから、アイテムの製作が始まる。そのため豊富なサイズ展開が可能なのだ。男女問わずマイサイズのクールな一足を、ぜひゲットしてほしい。